既報済みのヘイドン・ホワイト来日講演ですが、東京での催事の詳細が発表されました(via pensie_log)。以下、転載。
2009年度 公開国際レクチャー・セミナー
東洋大学人間科学総合研究所主催・白山史学会共催
ヘイドン・ホワイト招聘国際レクチャー・セミナー
「歴史とポストモダニズム」
レクチャー「過去と歴史」
日時:10月24日(土)13:30-17:00
場所:東洋大学白山第2キャンパス B棟2階 B212教室
講演:ヘイドン・ホワイト
コメント:上村忠男(東京外国語大学)
司会:岡本充弘(東洋大学)
※通訳あり
記念セミナー「Re-Figuring Hayden White」
日時:10月25日(日)13:30-17:00
場所:東洋大学白山キャンパス2号館16階スカイホール
メインスピーカー:ヘイドン・ホワイト
パネリスト:岩崎稔(東京外国語大学)、小田中直樹(東北大学)、佐藤啓介(聖学院大学)、長谷川貴彦(北海道大学)、渡辺賢一郎(東洋大学)、(兼・通訳)松原俊文(早稲田大学)
司会:岡本充弘(東洋大学)
※レクチャー、記念セミナーとも参加費無料。後者は要申込。
http://www.toyo.ac.jp/ihs/event-2009102425.htm
2009年9月20日日曜日
「時の版」展/「タイポロジック」展/「疋田豊治ガラス乾板写真展」

今日(9月20日)付けの日本経済新聞の朝刊最終面に港千尋さんのエッセイが掲載されています。「活字再生──記憶から創造へ」というタイトルが付いていますが、最後の活字印刷の現場を収めた港さんの写真集『文字の母たち』(小社刊)の後日譚──パリ、台北、大阪の三都で見た活字の現在と未来について。「日本の若い世代のあいだにも、活版が静かなブームだとしばらく前から伝えられている。そこには『銀河鉄道の夜』で描かれているような過去への懐かしさも含まれていようが、以上のようなフランスや台湾での動きは、ノスタルジーとはまったく異なるものである。金属活字に新しい魅力を発見し、それぞれの文化のなかで生かそうとしているからだ。」詳細は本紙をお読み下さい。
*
その港さんと岡部昌生さんによる展覧会が来月開催。場所は札幌のギャラリー。トークもあります。
港千尋×岡部昌生「時の版」展
会期 2009年10月1日(木)〜10月21日(水) 日曜休館
時間 13:00〜23:00
会場 CAI02raum1/CAI02Cafe 札幌市中央区大通西5丁目昭和ビルB2 TEL.011-802-6438(13:00〜)
※Cafeでの展示は11月21日(土)までとなります。
「「時の版」は、さまざまな文字が重なりあい、「版」を透かして浮かび上がってくるという展覧会です。その文字を刻んできた無数の群衆=人間の姿を合わせて展示します。港千尋氏は、写真、台湾でつくった活版作品、パリidemで制作したコロタイプ作品など、岡部昌生氏は、中国古来の文字を意識した土のドローイング、石に刻まれたユダヤ人街と広島の文字、根室の滑走路などの記憶を擦り取ったフロッタージュ作品などが展示される予定です。ふたりの感性により、CAI02の剥き出しになったコンクリート壁と空間が時空を超えて時の版へと変化します。」
http://cai-net.jp/
*
その港さんが監修をつとめる展覧会も来月開催。場所は日経の新社ビル。ワークショップやトークもあります。
活字ルネサンス
「タイポロジック──文字で遊ぶ、探る、創る展覧会」
2009年10月16日(金)-12月18日(金)
SPACE NIO(東京・大手町/日本経済新聞社2F)
平日10:00-18:00/入場無料
監修:港千尋(写真家・多摩美術大学教授)
アートディレクション:永原康史(グラフィックデザイナー・多摩美術大学教授)
「活きている字、活字。15世紀グーテンベルグによる活版印刷の発明から21世紀携帯メールに踊る絵文字まで、人間は数えきれぬほどの文字や書体を生み出してきました。かつては新聞印刷にも使われていた金属活字が、インターネット時代にいま新たな注目をあつめるなか、この展覧会はさまざまな文字作品をとおしてデザインとアートの最前線をめぐる試みです。生まれ、動き、走り、刻む、活字千変万化の大活躍が大手町で始まります。」
http://www.typologic.net/
*
その港さんが『photographers' gallery press』8号にエッセイを寄せている魚類研究者(!)疋田豊治の写真展も来月開催。場所は北大の博物館。シンポジウムもあるみたいですが、詳細未掲載。
「疋田豊治ガラス乾板写真展」
2009年10月24日〜11月23日
北海道大学総合博物館
http://museum-sv.museum.hokudai.ac.jp/
http://museum-sv.museum.hokudai.ac.jp/projects/edu-gp08/project/project09_exhibit.html
『pg press』8号には写真も掲載されています。疋田についてはこちらもご参照。「シシャモの名付け親」。
*
その港さんの写真集『文字の母たち』は、現在3刷制作待機中、です。
*
Last but not least、その港さんによる単著が小社より来月刊行予定。書き下ろし350枚。タイトルは『愛の小さな歴史』(!)。いったい何の本でしょう? ヒントはこちら。すでに一部媒体にて近刊予告を出しておりますが、刊行スケジュールが定まりましたら当欄にて詳細を掲載いたします。乞うご期待。
インスクリプトは絵画の販売を開始いたします
大きな地図で見る
……嘘です。
新事務所をGoogleStreetViewで見ると、窓際になにやら絵画のようなものが見えますが、小社では美術品のたぐいは扱っておりません。
インスクリプトは出版社です。
【追記】フレームからすると、写真かもしれませんね……。あるいはポスター? 小社は写真集は扱っておりますが、写真の販売はしておりません。出版社ですから。どうでもいい追記ですね。
2009年9月14日月曜日
小社移転のお知らせ
株式会社インスクリプトは、2009年9月16日(水曜日)より下記に移転いたします。
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-40
宮嵜ビル2F
現在の事務所より徒歩1分ほど水道橋寄りの場所に移ります。電話番号・ファクス番号はこれまでと変更ございません。
今後とも小社をお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。
〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-40
宮嵜ビル2F
現在の事務所より徒歩1分ほど水道橋寄りの場所に移ります。電話番号・ファクス番号はこれまでと変更ございません。
今後とも小社をお引き立てくださいますようよろしくお願い申し上げます。
2009年9月7日月曜日
ヘイドン・ホワイト来日
10月22日に立命館(京都)、24〜25日に東洋大(東京)。
2009年10月22日(木)16:20より
「アフター・メタヒストリー──ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義」
立命館大学衣笠キャンパス以学館2号ホール
詳細は↓に速報が掲載。
http://d.hatena.ne.jp/aesthetica/20090905
2009年10月24日(土)25日(日)
ヘイドン・ホワイト講演/セミナー
東洋大学
http://www.toyo.ac.jp/ihs/event-2009white1.htm
詳細未詳
これも備忘メモ。「メタヒストリー以後」って。ある本の準備のために、ギンズブルグらの「証言論」を読み返さないといけないこともあって(これとかこれとかこれとかあれとかそれとか)、個人的に絶妙なタイミング。……でも行けるだろうか。
2009年10月22日(木)16:20より
「アフター・メタヒストリー──ヘイドン・ホワイト教授のポストモダニズム講義」
立命館大学衣笠キャンパス以学館2号ホール
詳細は↓に速報が掲載。
http://d.hatena.ne.jp/aesthetica/20090905
2009年10月24日(土)25日(日)
ヘイドン・ホワイト講演/セミナー
東洋大学
http://www.toyo.ac.jp/ihs/event-2009white1.htm
詳細未詳
これも備忘メモ。「メタヒストリー以後」って。ある本の準備のために、ギンズブルグらの「証言論」を読み返さないといけないこともあって(これとかこれとかこれとかあれとかそれとか)、個人的に絶妙なタイミング。……でも行けるだろうか。
ランシエール「私たちのポリス体制」
メールマガジン「α-Synodos(アルファ・シノドス)」の最新号(vol.34+5/2009年8月25日配信/有料)に、ランシエールのインタビューの邦訳が掲載されている模様。
ジャック・ランシエール(訳者:河村寛)
「私たちのポリス体制:何がいえるのか、みえるのか、なされうるのか」
オリジナルはおそらく以下のもの。
Truls Lie, Jacques Rancière
"Our police order: What can be said, seen, and done"
Original in English
First published in Le Monde diplomatique (Oslo) 8/2006 (Norwegian version)
http://www.eurozine.com/articles/2006-08-11-lieranciere-en.html
以上、備忘メモ。
*
なお、小社のランシエール『民主主義への憎悪』には、巻末に「ジャック・ランシエール書誌」を掲載しています。刊行時(2008年7月刊行)に確認し得た限りの書誌情報を載せてあります。全35ページ。お役立てください。
*
ちなみに、上記小社リンクの『民主主義への憎悪』の紹介文で参照されているジジェクのテキスト「ランシエールのレッスン(The Lesson of Rancière)」は、ランシエールの著書Le partage du sensible : Esthétique et politique (La fabrique, 2000)の英訳である、The Politics of Aesthetics: The Distribution of the Sensible (Continuum, 2006)に収められています。同書は、インタビューへの回答という形をとっているので、ランシエールとしてはたぶんいちばんリーダブルな一冊じゃないでしょうかね。邦訳出版の予定も仄聞しています。
*
Jacques Rancière: Focusing on the work of Jacques Rancière.
http://ranciere.blogspot.com/
ついでにご紹介。ランシエールの著述活動をフォローしているサイト(というかブログ)。「書誌」作成のさいにも参考にしました。
ジャック・ランシエール(訳者:河村寛)
「私たちのポリス体制:何がいえるのか、みえるのか、なされうるのか」
オリジナルはおそらく以下のもの。
Truls Lie, Jacques Rancière
"Our police order: What can be said, seen, and done"
Original in English
First published in Le Monde diplomatique (Oslo) 8/2006 (Norwegian version)
http://www.eurozine.com/articles/2006-08-11-lieranciere-en.html
以上、備忘メモ。
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なお、小社のランシエール『民主主義への憎悪』には、巻末に「ジャック・ランシエール書誌」を掲載しています。刊行時(2008年7月刊行)に確認し得た限りの書誌情報を載せてあります。全35ページ。お役立てください。
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ちなみに、上記小社リンクの『民主主義への憎悪』の紹介文で参照されているジジェクのテキスト「ランシエールのレッスン(The Lesson of Rancière)」は、ランシエールの著書Le partage du sensible : Esthétique et politique (La fabrique, 2000)の英訳である、The Politics of Aesthetics: The Distribution of the Sensible (Continuum, 2006)に収められています。同書は、インタビューへの回答という形をとっているので、ランシエールとしてはたぶんいちばんリーダブルな一冊じゃないでしょうかね。邦訳出版の予定も仄聞しています。
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Jacques Rancière: Focusing on the work of Jacques Rancière.
http://ranciere.blogspot.com/
ついでにご紹介。ランシエールの著述活動をフォローしているサイト(というかブログ)。「書誌」作成のさいにも参考にしました。
「グーテンベルク42行聖書」展

丸善創業140周年記念「グーテンベルク42行聖書」展
丸善日本橋店3Fギャラリー
2009年9月2日(水)〜9月8日(火)
9:30〜20:30(※最終日は15時閉場)
http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/7651.aspx
いま知りました(via 生活日報)。備忘メモ。今週火曜日まで。行きたいが……。
2009年9月4日金曜日
YIDFF2009

全プログラム&スケジュール&審査員、発表。
http://www.yidff.jp/2009/2009.html
どれがオススメ?──知りません! 現地でご自分で確かめましょう(山形映画祭とはそういうもの)。
(ただ、宿の確保はお急ぎ遊ばせ。とくに3連休中。)
*
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/bigaku/aesthetics60/date.html
美学会@東大本郷。日程が重なる……。困ったな。
2009年9月1日火曜日
『エル・スール』上映最新情報(9月以降)
引き続き、以下の映画館でビクトル・エリセ監督作品『ミツバチのささやき』『エル・スール』の上映が予定されています。シネクラブふくめ、長野での上映が続きますね。京都では今年1月(京都みなみ会館)以来の再上映。
お近くにお住まいの方は、この機会にぜひどうぞ。上映時間など詳細は、劇場にご確認下さい。小社刊行の原作本『エル・スール』も好評発売中です。
9月5日(土)『ミツバチのささやき』
9月11日(金)『エル・スール』
エンギザ(松本CINEMAセレクト/長野県松本市)
http://www.cinema-select.com/
9月12日(土)〜18日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネマルナティック湊町(愛媛県松山市)
http://movie.geocities.jp/cine_luna/
http://www.minipara.com/shikoku-mini/theater/luna2/
9月19日(土)〜10月2日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
京都シネマ
http://www.kyotocinema.jp/index2.html
10月10日(土)〜16日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
長野松竹相生座ロキシー1・2(長野市)
http://www.naganoaioiza.com/
【11/16追記(終わってから書いてもなんの意味もないのですが)】
10月24日(土)〜30日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネモンド(金沢市)
http://www.cine-monde.com/
【9/14スケジュール追記】
10月24日(土)〜30日(金)
『ミツバチのささやき』
センゲキシネマズ(シネマ・ウエーブ・イイダ映画鑑賞会/長野県飯田市)
http://www5.ocn.ne.jp/~mits/index.html
http://www.sengeki.co.jp/
【10/5追記】
11月7日(土)〜13日(金)
『エル・スール』10:40 / 14:25 / 18:10
『ミツバチのささやき』12:30 / 16:15 / 20:00(〜21:45)
早稲田松竹(東京)
http://www.wasedashochiku.co.jp/
※「ラスト割引以外、入場料金はすべて二本立ての料金です。」
【10/30追記】
11月7日(土)〜13日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
Denkikan(熊本市)
http://www.denkikan.com/
【11/16追記】
11月28日(土)〜12月4日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネマテークたかさき(群馬県高崎市)
http://takasaki-cc.jp/
※「シネマテークたかさき5周年記念」上映。
【11/16追記】
11月28日(土)〜12月3日(木)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
進富座(三重県伊勢市)
http://www.h5.dion.ne.jp/~shintomi/
【10/17追記】
12月5日(土)〜11日(金)[8日(火)休映]
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
神戸アートビレッジセンター(KAVC)
http://kavc.or.jp/cinema/kavc_cinema.html
【11/16追記】
12月5日(土)〜12日(土)『ミツバチのささやき』
12月12日(土)〜18日(金)『エル・スール』
シネマ5(大分市)
http://www.cinema5.gr.jp/
【9/2追記】
12月9日(水)〜28日(月)
『エル・スール』
シネマブルースタジオ(東京芸術センター内/東京・北千住)
http://www.art-center.jp/tokyo/index.html
※追加情報がわかり次第、随時更新します。
お近くにお住まいの方は、この機会にぜひどうぞ。上映時間など詳細は、劇場にご確認下さい。小社刊行の原作本『エル・スール』も好評発売中です。
9月5日(土)『ミツバチのささやき』
9月11日(金)『エル・スール』
エンギザ(松本CINEMAセレクト/長野県松本市)
http://www.cinema-select.com/
9月12日(土)〜18日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネマルナティック湊町(愛媛県松山市)
http://movie.geocities.jp/cine_luna/
http://www.minipara.com/shikoku-mini/theater/luna2/
9月19日(土)〜10月2日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
京都シネマ
http://www.kyotocinema.jp/index2.html
10月10日(土)〜16日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
長野松竹相生座ロキシー1・2(長野市)
http://www.naganoaioiza.com/
【11/16追記(終わってから書いてもなんの意味もないのですが)】
10月24日(土)〜30日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネモンド(金沢市)
http://www.cine-monde.com/
【9/14スケジュール追記】
10月24日(土)〜30日(金)
『ミツバチのささやき』
センゲキシネマズ(シネマ・ウエーブ・イイダ映画鑑賞会/長野県飯田市)
http://www5.ocn.ne.jp/~mits/index.html
http://www.sengeki.co.jp/
【10/5追記】
11月7日(土)〜13日(金)
『エル・スール』10:40 / 14:25 / 18:10
『ミツバチのささやき』12:30 / 16:15 / 20:00(〜21:45)
早稲田松竹(東京)
http://www.wasedashochiku.co.jp/
※「ラスト割引以外、入場料金はすべて二本立ての料金です。」
【10/30追記】
11月7日(土)〜13日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
Denkikan(熊本市)
http://www.denkikan.com/
【11/16追記】
11月28日(土)〜12月4日(金)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
シネマテークたかさき(群馬県高崎市)
http://takasaki-cc.jp/
※「シネマテークたかさき5周年記念」上映。
【11/16追記】
11月28日(土)〜12月3日(木)
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
進富座(三重県伊勢市)
http://www.h5.dion.ne.jp/~shintomi/
【10/17追記】
12月5日(土)〜11日(金)[8日(火)休映]
『ミツバチのささやき』『エル・スール』
神戸アートビレッジセンター(KAVC)
http://kavc.or.jp/cinema/kavc_cinema.html
【11/16追記】
12月5日(土)〜12日(土)『ミツバチのささやき』
12月12日(土)〜18日(金)『エル・スール』
シネマ5(大分市)
http://www.cinema5.gr.jp/
【9/2追記】
12月9日(水)〜28日(月)
『エル・スール』
シネマブルースタジオ(東京芸術センター内/東京・北千住)
http://www.art-center.jp/tokyo/index.html
※追加情報がわかり次第、随時更新します。
『みすず』2009年9月号
引き続き、『みすず』の表紙写真はエマニュエル・リヴァです。小社刊『HIROSHIMA 1958』所収の1カット。次号からは別の方の写真が使われます。

スピヴァクのサイード論というのは、10月刊行の『エドワード・サイード 対話は続く』に収録されるようです。みすず書房の近刊情報参照。
*
みすず書房と言えば、こんなのが出来てますね(via 映画評論家緊張日記)。

スピヴァクのサイード論というのは、10月刊行の『エドワード・サイード 対話は続く』に収録されるようです。みすず書房の近刊情報参照。
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みすず書房と言えば、こんなのが出来てますね(via 映画評論家緊張日記)。
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